トントンスイングと類似するドリル
美しいフォームと効果
ドリル動画
アドレス時の右爪先の向き
右爪先は12時半
動画時間:1分26秒
ゴルフスイングのバックスイングは上半身主体の動きです。そして、この上半身のバックスイング方向の回転にストップをかけるのが右脚の役目となります。こう考えるとアドレス時の右爪先の向きはショットの飛び出す方向を安定させる重要なファクターということになります。アドレス時の右爪先が必要以上に右を向いているとバックスイングの体の回転は深くなりやすく同時にショットは右方向に飛び出しやすくなります。逆に必要上に左を向いていると同じ理由からショットは左方向に飛び出しやすくなります。アドレス時の右爪先の向きを12時~12時半の間に決めましょう。
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