美しいフォームと効果

ドリル動画

ホームドリル動画ショットが曲がる人のエゴチェック

アドレス時の左爪先の向き

ショットが曲がる人のエゴチェック

左爪先は11時の向き

動画時間:1分27秒

習得効果
安定性方向性直進性飛距離
部位の補正
アドレス
ミスショットの対応
スライスボール、フックボール
コース状況の対応
スイングエゴチェック

ショットの直進性はスコアメイクにおける重要な要素です。ショットの曲がりには様々な要因が考えられますが、その中の一つにアドレス時の左爪先の向きがあります。アドレス時に左爪先が12時の方向を向いているとダウンスイング時の腰の動きが止まりやすくなりフックボールが多くなります。逆に10時の方向を向いているとダウンスイング時の腰は開きやすくなりスライスボールが出やすくなります。もちろん個人差はありますが、各自11時の向きを目安に自分自身の左爪先の向きを決めて下さい。

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