進化した私の

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トップオブスイングのクラブシャフトの位置

修さん

  • ゴルフ歴:35年
  • スクール:用賀校
  • 当校受講歴:2年
  • 受講ペース:月2回

55才を過ぎて飛距離が年々落ちていくのでゴルフがおもしろくなくなりそうでスクールに入会しました

BEFORE

AFTER

トップオブスイングのシャフトの傾き

修さんの場合、入会時は飛距離を出そうとして右腕でボールを強く叩こうとしていました。そのため右腕は、右手首によるコック動作が完了すると同時にリフトアップ動作を行わずにクラブを振り下ろしていました。そのため、ボールを強く叩けた感があってもヘッドスピードの上がらない飛距離の出ないスイングとなっており、より強くボールを叩こうとすることがより低いトップオブスイングにつながり飛距離が出ないという悪循環に陥っていた。

Instructor

安藤秀

[用賀]

Instructor

安藤秀

[用賀]

バックスイングは右手首中心のコック動作によってクラブシャフトを立て、その後右肘中心のリフトアップ動作でクラブシャフトをある程度まで倒し、そこから左腕の引き下ろしで振り下ろすのが理想のスイングです。この方法ならば右腕がクラブシャフトを振り上げている間に左腕がダウンスイングをスタートさせることにより振り下り時の「腕のタメ」が作れます。練習では「シャフト立て倒し打ち」でクラブを左右の腕のコンビネーションを習得して頂き、これにより修さんの飛距離は30Yほど伸びました。

矯正に使ったドリル

進化した私の

before・after

  • アドレス時の上半身の前傾角度と首の角度の習得

    スイング美人

    30

    • 星
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    70

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    スコア
    130
    115
    飛距離
    160 yd
    180 yd
  • トップオブスイングの腰の位置の習得

    スイング美人

    80

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    • 星
    • 星
    • 星

    89

    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    スコア
    115
    87
    飛距離
    220 yd
    230 yd
  • ダウンスイングの腕のタメの習得

    スイング美人

    35

    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    • 星

    50

    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    スコア
    180
    130
    飛距離
    100 yd
    138 yd
  • インパクト時の左肘の曲がり矯正し、納得の手応えを感じました。

    スイング美人

    30

    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    • 星

    80

    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    • 星
    スコア
    120
    101
    飛距離
    170 yd
    185 yd

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