安藤秀のブログ一覧
-
ゴルフ スコアアップのコツ スイングアクセント感覚で飛距離を伸ばす!!
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 コンバインドプレーン理論では静のセットアップルーチンから動のスイング動作への切りり替えをスイングリズムによって行うことを推奨していますが、このスイングリズムには実は飛距離アップのコツも潜んでいるのです。 セットアッ…[続きを読む]
-
2023.08.16ミスショット矯正レスキュー隊
3.左腕の引き下ろし方向が違うために発生するトップショット このタイプのゴルファーはダウンスイング時のクラブが大きくさなか側に倒れるためたとえスイートスポットでボールを捕らえたとしてもボールも右方向に飛び出します。ダウンスイングのクラブシャフトの倒れが大きいとトップショットが増え、さらにはシャ…[続きを読む]
-
2023.08.14ミスショット矯正レスキュー隊
2.オーバースイングが原因で発生するトップショット このタイプのゴルファーは体の回転を速くすればするほどトップショットが激しくなります。そのためドライバーはある程度打てますが他のクラブ、特にフェアウェイウッドではトップショットが非常に多くなります。右手首&右肘で行う正しいバックスイング動作を覚…[続きを読む]
-
2023.08.14博士プロがズバッと答えます!!
博士プロがズバッと答えます その6「スイングにおける両腕・両脚・体幹の動き」
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 ブログ版「博士プロがズバッと答えます」です。当ブログではYouTube版「博士プロがズバッと答えます」で取り上げられたテーマについての補足説明などを行っています。 今回のテーマは 「コンバインドプレーン理論が…[続きを読む]
-
コンバインドプレーン理論基本編 基本となる腕の動きを習得する クラブヘッドの重さを利用するダウンスイング
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 「クラブの重みを利用して力を効率よく使うスイングが正しいスイングである」ということはよく言われますよね。 でも、「クラブの重みを利用するためにはどうするのか?」という説明では、大抵の場合「腕の力を抜いて腕を紐のようにフ…[続きを読む]
-
2023.08.09ミスショット矯正レスキュー隊
1.ボールが遠いことで発生するトップショット ボールと体の距離は両足の爪先を結んだラインとボールの距離で決まる。この距離が正しければどのような構をしていてもトップショットは発生しにくいが正しい距離にボールをセットするための手掛かりとして正しいアドレス姿勢も習得しよう。。 ①ゴルフコースで…[続きを読む]
-
博士プロがズバッと答えます その5「コンバインドプレーン理論の局面整合性」
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 ブログ版「博士プロがズバッと答えます」です。当ブログではYouTube版「博士プロがズバッと答えます」で取り上げられたテーマについての補足説明などを行っています。 今回のテーマは 「コンバインドプレーン理論の…[続きを読む]
-
ゴルフ上達の盲点 グリップによるミスショット矯正「正しいグリップが正しいスイングを作る」-フックボール編
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 今回はフックボールをを防止するグリップについてお話ししましょう。 「正しいグリップが正しいスイングを作る」 ゴルフスイングの矯正には、「腕の縦の動きはボールを左方向に打ち出さない」、「体の横の回転はボールを右…[続きを読む]
-
2023.07.26ミスショット矯正レスキュー隊
このミスショットは、ゴルフクラブのソールが地面を触らないためにボールがクラブのリーディングエッジにあたってしまう。そのためボールは地を這うゴロになったり弾道の低いショットになってしまうなどボールが地面を転がる距離が長いショットとなる。 ◆トップショット原因一覧◆ ミスショットの原…[続きを読む]
-
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 前回は「手首の横方向のズレ」による弾道のばらつきについてのお話でした。今回は「手首の縦方向のズレ」についてのお話です。アドレス時のクラブヘッドは「トウ側に10円玉が1~2枚ぐらい入る空間がある」というのがベストです。その理由は、…[続きを読む]