BLOG&NEWS
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2024.05.20スイングエゴチェック
皆さん、こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 自分のスイングを修正する一般的な方法は「自分のスイングを映像に撮って問題点を探して矯正する」というものです。しかし、この方法では①撮影しながら自分のスイングを行う、②撮影された映像を見て問題点を探すもしくは確認する、③矯…[続きを読む]
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こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です 前回、運動者は精一杯頑張っているのに見ている人に「力感のない運動」という印象を与えてしまう運動の原因が「運動調和が上手くできていないこと」にある、ということをお話ししました。 しかし「上手く行われた運動調和によって現…[続きを読む]
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2024.05.15MICK染谷のアクティブゴルフブログ
セントラル用賀校(土、日曜日) MICK染谷のアクティブゴルフブログ!
皆さん、こんにちは。コンバインドプレーンゴルフスクール❰MiCK 染谷のアクティブブログ❱です。 コンバインド理論とは3枚のスイングプレーンを結合(コンバインド)させたスイングイメージを基にしてゴルフスイングを習得するという考え方です。そして、これらのプレーンはそれぞれ『体の横の回転」と「腕の…[続きを読む]
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2024.05.13ミスショット矯正レスキュー隊
このミスショットはボールをヒットした後にボールがクラブフェースに張り付いて離れないような感覚がある。ボールは目標の左に打ち出されたうえに左に大きく曲がってしまいOBの可能性がとても高い。左に打ち出したくない時に右に打ち出そうとするとより発生する率が高くなってしまう通称「チーピン」と呼ばれるミスショッ…[続きを読む]
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2024.05.13ミスショット矯正レスキュー隊
インパクト時に右腕を強く伸ばすことで発生するプルフックボール
2.インパクト時に右腕を強く伸ばすことで発生するプルフックボール このタイプのゴルファーはボールを強く打とうとしてインパクトエリアで右腕を強く伸ばします。この動きによりクラブフェースが左下を向きますが、同時に左膝が伸びて体は起き上がってしまいます。体の起き上がりはターン動作をストップさせてしまいボ…[続きを読む]
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2024.05.13ミスショット矯正レスキュー隊
3.ダウンスイングでフェースをかぶせてプルフックボール このタイプのゴルファーはダウンスイング時に早めにクラブフェースをボールに向けようとして右手首でクラブを押しながら返そうとします。この動きは体の左サイドを伸び上がらせるために体の回転はストップさせてしまいます。またクラブフェースも返っているでボ…[続きを読む]
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2024.05.13ミスショット矯正レスキュー隊
ハンドファーストインパクトイメージで発生するプルフックボール
1.ハンドファーストインパクトイメージで発生するプルフックボール このタイプのゴルファーはインパクトフォームのイメージがハンドファーストであるためボールヒットの時に手元の位置を先行させてしまう。手元を先行させたインパクトで左腕がしっかり伸びていると左膝が伸びクラブフェースは左下を向くためにボールが…[続きを読む]
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2024.05.13博士プロがズバッと答えます!!
博士プロがズバッと答えます その15 「スコアアップの数字的目安」
皆さん、こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 ブログ版「博士プロがズバッと答えます」です。当ブログではYouTube版「博士プロがズバッと答えます」で取り上げられたテーマについての補足説明などを行っています。 今回から「スコアアップのための数字的目安」…[続きを読む]
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ゴルフ スコアアップのコツ 傾斜地からのショットが打てるⅡ 前(爪先)下がり傾斜
こんにちは!コンバインドプレーン理論開発者の安藤秀です。 スコアアップに必要な要素の中の「傾斜地からのショットが打てる」について説明しています。 ゴルフコースは平らな場所だけではありません。そのためいいスコアでラウンドするためには、特定の平坦なゴルフ場でしかラウンドしない…[続きを読む]
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2024.05.05MICK染谷のアクティブゴルフブログ
セントラル用賀校(土、日曜日) MICK染谷のアクティブゴルフブログ ⑪外またスイング!!!
皆さん、こんにちは。コンバインドプレーンゴルフスクール❰MiCK 染谷のアクティブブログ❱です。 コンバインド理論とは3枚のスイングプレーンを結合(コンバインド)させたスイングイメージを基にしてゴルフスイングを習得するという考え方です。そして、これらのプレーンはそれぞれ『体の横の回転」と「腕の…[続きを読む]