BLOG&NEWS
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2019.11.01インストラクター養成スクール
アマチュアゴルファー対象!インストラクター養成スクールの現況報告1
運営の小室です。 当スクールでは、アマチュアゴルファーの方を対象にしたインストラクター養成スクールを開校しておりますが、既に養成スクールを卒業されて、実際に第一線で活躍されているスイングコーチの方、または卒業目指して現在受講中の方などがいらっしゃいます。 そしてスイングコーチや受講生の方…[続きを読む]
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ゴルフスイングという運動の学習と指導7:現代のゴルフスイング
更に時代は流れ、1990年代に入ると低重心構造のクラブが出現します。 このようなクラブのおかげで高弾道の飛球は道具で打つことが可能になりました。これにより、わざわざ脊柱に負担をかけ腰痛の心配をしながらスイングする「逆C型のフィニッシュ姿勢をとるターン動作」は必要なくなり、直立型の腰にや…[続きを読む]
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標準的なスイングと個性的なスイング12:ハンドファーストインパクト2
前回ハンドファーストのインパクトを紹介しました。その時のアマチュアプレーヤーの方は距離を犠牲してもスイングを途中で止めるようにしてフックボールを防ぐように振っていました。このプレーヤーの場合はインパクトダウンスイング時に右腕を伸ばしてハンドファーストインパクトを作っているのでよけいにフォロースルーで…[続きを読む]
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ゴルフスイングという運動の学習と指導6:ジャック・ニクラスの時代のゴルフスイング
その後、1900年代中頃からスチールシャフトを使ってもフックボールが出ない打ち方が登場します。 この打ち方は,トップオブスイングとフォロースルーのクラブの振り上げ位置が高いアップライトなスイングでした。このスイングのクラブの振り方だとインパクトエリアのフェースターンが抑えられるので左曲…[続きを読む]
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いつもご覧いただき ありがとうございます。 本厚木校の横山です。 この度、10月から コンバインドプレーンゴルフスクールの認定校 葉山インターサイド ゴルフパークで 土曜日のみですが 担当することになりました。 …[続きを読む]
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標準的なスイングと個性的なスイング11:ハンドファーストインパクト1
標準的なスイングと個性的なスイング10はこちら 今回は、ハンドファーストのインパクトについて考えてみます。 下の3枚の写真は3名のゴルファーのインパクト直後のフォームを写し出したものです。3人のフォームはよく似ていますが、このうちの2人のゴルファーはツアーの中でも飛距離の出るメジャートーナメ…[続きを読む]
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運営の小室です。 私はスクール運営しながら、コンバインドプレーン・ゴルフスクールの1生徒でもあり、安藤プロに週1回習っていますが、 今日は娘がゴルフを習ってみたいと言うので、安藤プロに30分間だけ教わりました。 ちなみに私は元々自己流でゴルフをしていたので、左ひじが曲がったり、イン…[続きを読む]







